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そろそろゴールドカードを持とうかと真剣に考え中です。 やっぱりビジネスマンにとって、金色のクレジットカードというのは、 憧れ以外何者でもないわけですよ。←僕だけか?(笑)

昔、接待のとき、部長が「これで支払いを済ませておいて」って、 ゴールドカードを出したときに「カッコイイ〜」って憧れたのが、 はじまりです。

そんとき僕は青色のイオンカードでした。別にイオンカードが不便という わけじゃなく、やっぱりゴールドカードにはできるオトコという ステイタスがあるわけですよ。

あと、各種サービスも充実していますしね。

で、いま持とうとしているカードはUFJゴールドカードです。 けっこう色々な種類があるんですよね。見てみたら(笑)

JCB、VISA、プレミオ、あと珍しいトコロでセントレアと提携している カードやHONDA、鈴鹿サーキットと提携しているカードです。

そのくせに鈴鹿に三菱UFJの支店ないんですよ。。。どういうことやねん(苦笑)

他には同じようにレース関連である、多摩テックファンクラブカードと まぁ、こんなカンジですか?

いまのところ、セントレア空港を使うことが多いので、 セントレアUFJゴールドカードにしようと思っています(^^

あ、ちなみに「ゴールドカードって何?」って言うヒトには、 ウィキペディアにわかりやすい解説が載っていたので、 参考にしてください。

ゴールドカードは、以前は、一定の属性を持つ顧客を対象に発行されていた。最近は一部のカードをのぞき申請し一般カードより高価な年会費を支払えればほとんど誰でも取得できる。ゴールドカードは、一般カード(クラシックカード)より高付加なサービスを付帯したクレジットカードである。日本においては、アメリカン・エキスプレス・インターナショナル(日本支社)の「アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード」が1980年代初頭に最初に発行され、その後他社が模倣して「ゴールドカード」を発行するようになったとされる(この様な状況は世界各国においても同様である)。

「ゴールド」と称している通り、カードの券面の色はゴールド(金色)である。利用限度額は一般カードより高めに設定できるカードであるが、審査や利用状況を下に算出されるため、必ずしも利用限度は一般カードより高いわけではない。一般カードと比較してステータスが高いものの、通常はゴールドカードの顧客層は特別な富裕層ではなく、一般層の範囲である。

年齢や年収などの制限を設けないゴールドカードの登場により、ゴールドカード自体のステータスの低下が進んでいることもあり、三菱UFJニコスの「DCゴールドカードノブレス」や三井住友カードの「三井住友マスターゴールドカードPt」(プラチナカードに相当するがゴールドカードである)のように、「ゴールドカードの上」を標榜するゴールドカードも多数登場している。また、ゴールドカードより上位に位置付けられるものにプラチナカードやブラックカードが存在している。特殊な例としてダイナースクラブでは一般カードが他社のプラチナカード相当とされており、その上位のブラックカードは存在するが、ゴールドカードは存在しない。

ウィキペディアから引用させていただきました。感謝!

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